2022-01-251/24佐藤正尚南礀中題ブルデュー認識の反省性 丁寧に読んでいた論文をやっと読み終わる。 仕事に対する心理的な抵抗が出ている週で、寝不足。 『認識と反省性』を早く読んでしまいたいのだが、著者もなかなかスケジュールが大変だったようで、誤字脱字、論述のまとまりのなさが気になる。一方で、中身は大変勉強になる。ある意味で、こうした本は完璧を目指して二の足を踏みがちな精神を楽にしてくれるので嬉しい。